150周年に向けて

150周年に向けて深い眠りについた
タイムカプセル
2023年に開けると刻まれている
八王子市長 黒須隆一様の直筆
タイムカプセルに入れたものを見る児童
150周年に向け封印される
直前のアルミの箱
タイムカプセル閉基式
児童代表の言葉
北野街道に設置された
タイムカプセル閉基式の看板

「150周年に会いましょう」
 100周年で深い眠りについたタイムカプセルが130周年で開基され、児童・当時の児童・当時のPTAの方々、地域の方々の3世代が見守る中、すばらしい感動に包まれました。130周年でこのタイムカプセルを終了させるのは惜しいので、「タイムカプセルをリレーしよう」ということに決まりました(学校とPTA協議の上合意)。100周年当時につくったタイムカプセルを入れる石室はとても頑丈であることも150周年につなげようという気持ちを強くしてくれました。そこで、平成15年(2003年)11月28日に地域の町会長、PTA、そして学校で「タイムカプセル閉基式」を行いました。3世代が見守る熱い思いをもう一度、15年度の1年生から6年生は、150周年タイムカプセル開基式のときは、26、27歳から31、32歳です。PTAの方々は40代から60代でしょうか?

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