北側の甲州街道には、銀杏並木。
南側の通りには、けやき並木。

銀杏は八王子の市樹。
けやきは陵南中の校樹。

この2つの葉をデザインしたものです。

銀杏の葉を、左右に2枚組み合わせ
真ん中に元気の良いけやきが貫く
という構図になっています。

校訓をあてはめると
左右水平が「自主と友愛」を
上下垂直が「創造」を表現しています。