授業改善推進プラン

【八王子市教育委員会教育目標

教 育 目 標]

1地域の実態 
 浅川等の豊かな水流に囲まれ、小・中・高・大学が隣接し、教育環境に恵まれている。
2地域・保護者の期待や願い
 福祉、職場体験等の豊かな体験活動を通じて、確かな学力を身に付け、地域社会に貢献する。
3期待される子ども像 
 互いの人格を尊重し、将来の生き方について主体的に考え行動する。
「あふれる元気」〈健康な心身・活力〉
「かがやく心」〈豊かな知性と感性・個性〉
「仲間とともに」〈協調性・社会性〉
「はばたけ未来へ」〈意欲・積極性〉

の育成に向けた教育を推進する。
1.深く考え 自ら学ぶ。
2. 豊かな心で 正しく行う。
3.からだを鍛え 心を磨く。
《本校の現状》(「八王子市学力定着度調査」「児童・生徒の学力向上を図るための調査」の結果から分析できること)
「児童・生徒の学力向上を図るための調査」より、各教科(国語、社会、数学、理科、英語)の「知識・理解」、数学の「見方・考え方」、理科の「科学的思考」が不十分であることが分かった。「八王子市学力定着度調査」から、国語の「読む力・書く力・話す力・聞く力」、英語の「言語文化理解」、数学の「見方や考え方」にも課題があることが判明した。また、文書を読み取り理解する「読解力」や、考えをまとめ、物事を筋道立てて考え、発表する「問題解決力」の定着にも課題がある。
 意識調査では、「家庭学習時間が少ない」「分からないところを分かるまで努力する」など主体的に学習する面が苦手であるが、「先生や友だちから聞いた学習方法を参考にしている」「友だちの良いところや学んだことを受け入れようとしている」など学習方法についての改善の意欲が見られる。
 基礎的・基本的な事項を定着させるとともに、家庭と連携し、家庭学習の習慣化を図り、基礎学力を向上させることが重要である。

《本年度本校における学力向上のための重点方針》

各教科及び領域において、基礎的・基本的な学力の定着を図るため、指導方法の改善と研修を深め、目標の具現化に努める。
《本年度の学力向上の具体策》
1.各教科では、学びの基本である読む力、書く力、聞く力、聞く力や思考力の向上を図るため、授業の工夫・改善を図る。
2.数学で少人数習熟度別授業を年間を通し実施し、個に応じた指導を行い、学習意欲を高め、基礎・基本の定着を図る。
3.総合的な学習の時間は「いのち」を全体テーマとし、学年テーマを設定し、体験的学習を通し、課題発見・解決能力の具現化を図る。
4.授業力向上を図るため、授業研究や公開授業を計画的に行う。
5.市教委や大学と連携し、学校インターシップやアシスタントティーチャーを活用し、きめ細かな指導を行う。
6.土曜学校、放課後学習会、長期休業中の補習授業により、基礎学力を定着させるとともに、学習意欲の高揚を図る。
《学力向上の成果の検証及びその評価方法》
1. 各教科では、教科の特徴を考慮し、定期テスト・小テスト、ノート・レポート、作品、実技などを評価資料として総合的に判断する。
2.研究授業や公開授業を行い、指導法・評価法等の研究を行う。
3.学校評価において、各教科等の学力向上や学習意欲について評価し、改善策を明確にする。
4.生徒による授業評価、保護者・地域の外部評価を実施し、結果を参考にする。


教科等の授業改善点

教科等の授業改善点

教科等 現状と課題 改  善  策
国 語 読解力や書く・話す・聞く力の基礎的な部分が不十分である。読解力や書く力、話す力、聞く力の定着を図り、伝え合う力の育成に努める。 @ワークシート等を活用し、漢字を定着させ、読み取る力を高める。
A単元ごとに感想文、意見文、鑑賞文を位置づけ、書く力をつける。
B古文、詩歌の音読や調べ読み、課題読みを通して、読む力をつける。
社  会 基礎的な学力や学習姿勢にひらきがあり、基礎・基本が不十分である。学習習慣や学習姿勢を身に付けさせ、基礎的な学力の定着を目指す。 @意欲・関心を持って取組める教材や学習プリントを工夫する。
A授業姿勢を確立させ、学習プリントやノート等の整理をきちんとさせる。
B学習プリントをもとにした「調べ学習」に取組ませ、知識や理解の幅を広げる。
数 学 学習意欲の向上と基礎・基本の定着を図る。 @少人数習熟度別授業で個に応じた内容を扱う。
A具体的な事象を取り扱い、興味をもって学習に取り組める工夫をする。
B基礎・基本を重視し、学習意欲が継続できるよう課題を明確に提示する。
理 科 基礎的学力に差が見られる。基礎・基本の定着は不十分である。
興味・関心を育て、基礎的な学力を定着させる。
@具体的で分かりやすい教材を用意し興味付けや技能の向上に役立てる。
A実験後のデータ処理や考察を丁寧に行わせるなどして、興味・関心を育てる。
音 楽 合唱・演奏や鑑賞教材を通して、表現力を高め、感動を共有し、お互いに認め合う豊かな心を育む。 @気持ちよく歌える雰囲気を作るために、生徒同士に会話させたり、曲を簡単にして達成感を持たせる。
A鑑賞教材を多く取り入れ、表現力を高める工夫をする。
B授業カードを用い授業参加させることにより、意欲的に授業に向かわせる姿勢を養う。
美 術 アイディアを考え工夫することが苦手である。発想や表現力が不足している。
発想豊かに表現する力の育成に努める。
基礎的な技術、知識の習得を意識的に行い
@生徒が美術に対して、興味・意欲を持って取り組めるような教材、教具を工夫する。
A道具や物の大切さや基本的な扱い方について、基礎・基本を徹底させる。
保健
体育
身体を動かすことに興味・関心を持たせ、汗をかいたり身体を動かすことの楽しさを分からせる。生涯スポーツの必要性や集団での自分の役割を理解させる。 体力、気力、健康の増進に努めるとともに、運動を楽しめるよう指導の充実を図る。
@簡単な動作から複雑な動きへと段階を経た指導を行う。
A健康についての教材を工夫する。
B整列、挨拶、運動に適した服装の徹底を図る。
技術
・家庭
手作業など技術的な面では、個人差が大きい。
生活に必要な知識と技術を習得し、進んで実生活に生かせるようにする。
@生徒の興味・関心の高いものを教材として取り上げ、達成感の充実を図る。
A情報教育における初期の技能の個人差をできるだけ少なくするように指導する。特に、ローマ字入力を徹底して指導する。
B実生活で生かせる課題を与え、評価する。
外国語
(英語)
聞く・読む・書く・話す力が十分ではない。基礎・基本の確実な定着を図り。聞く・読む・書く・話す力をバランスよく身につけさせ、実践的コミュニケーション能力を身に付けさせる。 @小テストや単語ゲームを通し、ボキャブラリー定着を図る。
AALTと会話する機会を多く設定し、スピーキング・リスニング力の向上を図る。
B基本文を繰り返し音読、書くことで、ライティング力の伸長を図る。
総 合 子どもたちの中でも「いのち」を安易に考える雰囲気がある。
全体テーマを「いのち」とし、学年でテーマを設定し、体験学習を通し具現化する。
@学年テーマを「共生」とする。
A「地域理解」学習を行い、生徒自身が慣れ親しんだ地域に目を向けさせる。
B「福祉体験」学習を行い、様々な人々に目を向けさせる。
その他

「道徳」

「特別活動」
@「道徳」
  ・平和な社会を築くために、学校教育全体を通して人権尊重の精神を養い、互いの良さを認め、一人一人を大切にする心を育てる。
  ・体験活動を意図的・計画的に取り入れることによって、道徳的実践力を身に付けさせ、人間としての生き方の自覚を深める。また心のノート等を活用し、豊かな心と調和のとれた人間関係をはぐくみ、道徳性を高める。
  ・道徳授業地区公開講座等を通じ、学校、家庭・地域の連携・協力を図り、生徒の主体性・自律性の伸長及び、地域や社会に貢献できる人材の育成を行う。
A「特別活動」
  ・学級活動においては学級における好ましい人間関係作りや、各自の役割の遂行を通して自他の尊重やともに生きる喜びを実感できるようにする。また進路学習を通して人間として望ましい在り方や生き方を学び、主体的な生き方を目指す生徒を育てる。
  ・生徒会活動においては,学級活動での経験を生かして活動し、集団に対する所属感や連帯感を育てる。また集団や社会の一員としての望ましい資質や能力・態度を育てる。
  ・学校行事においては創意工夫を生かした体験活動を行い、一人一人の生徒の多様な能力や適性が生かされるようにする。また幅広い人間関係を得る事で豊かな人間性をはぐくむ。


教科等の授業改善点

教科等 現状と課題 改  善  策
国 語 読解力や書く・話す・聞く力の基礎的な部分が不十分である。読解力や書く力、話す力、聞く力の定着を図り、伝え合う力の育成に努める。 @ワークシート等を活用し、漢字を定着させ、読み取る力を高める。
A単元ごとに感想文、意見文、鑑賞文を位置づけ、書く力をつける。
B古文、詩歌の音読や調べ読み、課題読みを通して、読む力をつける。
社  会 基礎的な学力や学習姿勢にひらきがあり、基礎・基本が不十分である。学習習慣や学習姿勢を身に付けさせ、基礎的な学力の定着を目指す。 @意欲・関心を持って取組める教材や学習プリントを工夫する。
A授業姿勢を確立させ、学習プリントやノート等の整理をきちんとさせる。
B学習プリントをもとにした「調べ学習」に取組ませ、知識や理解の幅を広げる。
数 学 学習意欲の向上と基礎・基本の定着を図る。 @少人数習熟度別授業で個に応じた内容を扱う。
A具体的な事象を取り扱い、興味をもって学習に取り組める工夫をする。
B基礎・基本を重視し、学習意欲が継続できるよう課題を明確に提示する。
理 科 基礎的学力に差が見られる。基礎・基本の定着は不十分である。
興味・関心を育て、基礎的な学力を定着させる。
@具体的で分かりやすい教材を用意し興味付けや技能の向上に役立てる。
A実験後のデータ処理や考察を丁寧に行わせるなどして、興味・関心を育てる。
音 楽 合唱・演奏や鑑賞教材を通して、表現力を高め、感動を共有し、お互いに認め合う豊かな心を育む。 @気持ちよく歌える雰囲気を作るために、生徒同士に会話させたり、曲を簡単にして達成感を持たせる。
A鑑賞教材を多く取り入れ、表現力を高める工夫をする。
B授業カードを用い授業参加させることにより、意欲的に授業に向かわせる姿勢を養う。
美 術 アイディアを考え工夫することが苦手である。
発想や表現力が不足している。発想豊かに表現する力の育成に努める。
基礎的な技術、知識の習得を意識的に行い
@生徒が美術に対して、興味・意欲を持って取り組めるような教材、教具を工夫する。
A道具や物の大切さや基本的な扱い方について、基礎・基本を徹底させる。
保健
体育
身体を動かすことに興味・関心を持たせ、汗をかいたり身体を動かすことの楽しさを分からせる。生涯スポーツの必要性や集団での自分の役割を理解させる。 体力、気力、健康の増進に努めるとともに、運動を楽しめるよう指導の充実を図る。
@簡単な動作から複雑な動きへと段階を経た指導を行う。
A健康についての教材を工夫する。
B整列、挨拶、運動に適した服装の徹底を図る。
技術
・家庭
手作業など技術的な面では、個人差が大きい。
生活に必要な知識と技術を習得し、進んで実生活に生かせるようにする。
@生徒の興味・関心の高いものを教材として取り上げ、達成感の充実を図る。
A情報教育における初期の技能の個人差をできるだけ少なくするように指導する。
B実生活で生かせる課題を与え、評価する。
外国語
(英語)
聞く・読む・書く・話す力が十分ではない。基礎・基本の確実な定着を図り。聞く・読む・書く・話す力をバランスよく身につけさせ、実践的コミュニケーション能力を身に付けさせる。 @小テストや単語ゲームを通し、ボキャブラリー定着を図る。
AALTと会話する機会を多く設定し、スピーキング・リスニング力の向上を図る。
B基本文を繰り返し音読、書くことで、ライティング力の伸長を図る。
総 合 子どもたちの中でも「いのち」を安易に考える雰囲気がある。
全体テーマを「いのち」とし、学年でテーマを設定し、体験学習を通し具現化する。
@学年テーマを「未来」とする。
A「自己をみつめる」の内容の学習を行い、自己の性格、将来を考えさせる。
B「職場体験」学習を行い、働くことに目を向けさせる。
その他

「道徳」

「特別活動」
@「道徳」
  ・平和な社会を築くために、学校教育全体を通して人権尊重の精神を養い、互いの良さを認め、一人一人を大切にする心を育てる。
  ・体験活動を意図的・計画的に取り入れることによって、道徳的実践力を身に付けさせ、人間としての生き方の自覚を深める。また心のノート等を活用し、豊かな心と調和のとれた人間関係をはぐくみ、道徳性を高める。
  ・道徳授業地区公開講座等を通じ、学校、家庭・地域の連携・協力を図り、生徒の主体性・自律性の伸長及び、地域や社会に貢献できる人材の育成を行う。
A「特別活動」
  ・学級活動においては学級における好ましい人間関係作りや、各自の役割の遂行を通して自他の尊重やともに生きる喜びを実感できるようにする。また進路学習を通して人間として望ましい在り方や生き方を学び、主体的な生き方を目指す生徒を育てる。
  ・生徒会活動においては,学級活動での経験を生かして活動し、集団に対する所属感や連帯感を育てる。また集団や社会の一員としての望ましい資質や能力・態度を育てる。
  ・学校行事においては創意工夫を生かした体験活動を行い、一人一人の生徒の多様な能力や適性が生かされるようにする。また幅広い人間関係を得る事で豊かな人間性をはぐくむ。

教科等の授業改善点

教科等 現状と課題 改  善  策
国 語 読解力や書く・話す・聞く力の基礎的な部分が不十分である。読解力や書く力、話す力、聞く力の定着を図り、伝え合う力の育成に努める。 @ワークシート等を活用し、漢字を定着させ、読み取る力を高める。
A単元ごとに感想文、意見文、鑑賞文を位置づけ、書く力をつける。
B古文、詩歌の音読や調べ読み、課題読みを通して、読む力をつける。
社  会 基礎的な学力や学習姿勢にひらきがあり、基礎・基本が不十分である。学習習慣や学習姿勢を身に付けさせ、基礎的な学力の定着を目指す。 @意欲・関心を持って取組める教材や学習プリントを工夫する。
A授業姿勢を確立させ、学習プリントやノート等の整理をきちんとさせる。
B学習プリントをもとにした「調べ学習」に取組ませ、知識や理解の幅を広げる。
数 学 学習意欲の向上と基礎・基本の定着を図る。 @少人数習熟度別授業で個に応じた内容を扱う。
A具体的な事象を取り扱い、興味をもって学習に取り組める工夫をする。
B基礎・基本を重視し、学習意欲が継続できるよう課題を明確に提示する。
理 科 基礎的学力に差が見られる。基礎・基本の定着は不十分である。
興味・関心を育て、基礎的な学力を定着させる。
@具体的で分かりやすい教材を用意し興味付けや技能の向上に役立てる。
A実験後のデータ処理や考察を丁寧に行わせるなどして、興味・関心を育てる。
音 楽 合唱・演奏や鑑賞教材を通して、表現力を高め、感動を共有し、お互いに認め合う豊かな心を育む。 @気持ちよく歌える雰囲気を作るために、生徒同士に会話させたり、曲を簡単にして達成感を持たせる。
A鑑賞教材を多く取り入れ、表現力を高める工夫をする。
B授業カードを用い授業参加させることにより、意欲的に授業に向かわせる姿勢を養う。
美 術 アイディアを考え工夫することが苦手である。
発想や表現力が不足している。発想豊かに表現する力の育成に努める。
基礎的な技術、知識の習得を意識的に行い
@生徒が美術に対して、興味・意欲を持って取り組めるような教材、教具を工夫する。
A道具や物の大切さや基本的な扱い方について、基礎・基本を徹底させる。
保健
体育
身体を動かすことに興味・関心を持たせ、汗をかいたり身体を動かすことの楽しさを分からせる。生涯スポーツの必要性や集団での自分の役割を理解させる。 体力、気力、健康の増進に努めるとともに、運動を楽しめるよう指導の充実を図る。
@簡単な動作から複雑な動きへと段階を経た指導を行う。
A健康についての教材を工夫する。
B整列、挨拶、運動に適した服装の徹底を図る。
技術
・家庭
手作業など技術的な面では、個人差が大きい。
生活に必要な知識と技術を習得し、進んで実生活に生かせるようにする。
@生徒の興味・関心の高いものを教材として取り上げ、達成感の充実を図る。
A情報教育における初期の技能の個人差をできるだけ少なくするように指導する。
B実生活で生かせる課題を与え、評価する。
外国語
(英語)
聞く・読む・書く・話す力が十分ではない。基礎・基本の確実な定着を図り。聞く・読む・書く・話す力をバランスよく身につけさせ、実践的コミュニケーション能力を身に付けさせる。 @小テストを行いボキャブラリー定着を図る。
AALTと会話する機会を多く設定し、スピーキング・リスニング力の向上を図る。
B与えられたテーマに沿った英作文をつくらせる機会を設定し、ライティング力の伸長を図る。
総 合 子どもたちの中でも「いのち」を安易に考える雰囲気がある。
全体テーマを「いのち」とし、学年でテーマを設定し、体験学習を通し具現化する。
@学年テーマを「文化」とする。
A「自国理解」学習を行い、日本文化の理解を深める。
B「他国理解」学習を行い、異文化交流を通し、国際理解を深める。
その他

「道徳」

「特別活動」
@「道徳」
  ・平和な社会を築くために、学校教育全体を通して人権尊重の精神を養い、互いの良さを認め、一人一人を大切にする心を育てる。
  ・体験活動を意図的・計画的に取り入れることによって、道徳的実践力を身に付けさせ、人間としての生き方の自覚を深める。また心のノート等を活用し、豊かな心と調和のとれた人間関係をはぐくみ、道徳性を高める。
  ・道徳授業地区公開講座等を通じ、学校、家庭・地域の連携・協力を図り、生徒の主体性・自律性の伸長及び、地域や社会に貢献できる人材の育成を行う。
A「特別活動」
  ・学級活動においては学級における好ましい人間関係作りや、各自の役割の遂行を通して自他の尊重やともに生きる喜びを実感できるようにする。また進路学習を通して人間として望ましい在り方や生き方を学び、主体的な生き方を目指す生徒を育てる。
  ・生徒会活動においては,学級活動での経験を生かして活動し、集団に対する所属感や連帯感を育てる。また集団や社会の一員としての望ましい資質や能力・態度を育てる。
  ・学校行事においては創意工夫を生かした体験活動を行い、一人一人の生徒の多様な能力や適性が生かされるようにする。また幅広い人間関係を得る事で豊かな人間性をはぐくむ。
学校概要 特色ある教育
生徒会 学校だより アクセス